| 多くのトレイルランナーは、日常的にロード(舗装路)も走っています。
ロードもトレイルも柔軟に楽しむランナーに対して、境界線をもうけていたのはシューズでした。日本のトレイルランのパイオニア、石川弘樹氏のアイデアをもとに、ロードシューズが持つ軽さを実際の重量だけではなく、ルックスでも具現化しました。ロードとトレイルをクロスオーバーする先駆けとなるシューズです。
これまでのトレイルランシューズにはなかった白いアッパーに赤のラインは、日の丸を彷彿とさせる、まさにジャパンリミテッド。シューレースは赤と白の二種類が付属します。軽快に、速くトレイルを駆け抜けるランナーに向けた一足です。
アメリカ東部バージニア州で行われる同名のトレイルレースを冠したシューズです。
過酷なコース設定で知られ、このレースを楽しみつつ走破するために開発されました。
どんなコンディションでもしっかりと路面をとらえ、着地時の足のねじれを抑制する機能で安定したパフォーマンスを発揮させます。軽量で十分なクッション性があり、長時間のトレイルランニングもサポートします。
石川弘樹ブログ
CTC シーティーシー まるで、トレイルランニングシューズのように軽いアプローチシューズ。硬めながら、適度なクッション性を持つソールは、岩場や急斜面でも安定した歩行が可能。ドライな環境でも、ウェットな環境でも抜群のグリップ力を発揮します。アプローチシューズなのでレギュラーラストを使用していますが、足入れがしやすく、足を包み込むような快適さはハイキングシューズでも活躍することでしょう。
『why?montrail』
初めて見たのは、もう7、8年前になると思うが衝撃的でした。
妙にハイテク?なガンダ○?みたいなスニーカーが全盛の中で
素材もゴアテックスを使ったり中々研究された物作りをしてる。
*吸湿発汗性に優れているので雨の日もバッチリさ〜
しばらくお休みしてたのは、日本の代理店がゴタゴタしてたので
様子を伺っていました、、そしたら古い友人のいる会社が契約を
しかも?個人的(社会的にも)自転車ブーム!?これは使えるかも!
テナ事で大きなサイズまで揃えて再スタートしました、、、。
*一度履いてみる価値は十分あると確信しています(店長)
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